新着情報 | 飲食店の新型コロナウイルス等の特定感染症による休業補償・火災保険・賠償保険を兼ね備えた総合補償制度です。

飲食店の保険コストダウン
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新着情報

2022/03/30

火災保険のお申込み

東京の賃貸事業者様から火災保険のお申込をいただきました。
そもそも、ネットから現金の補償保険のお問い合わせがあったのですが、様々な見積りを出して、お話をしているうちに
貴金属の家財の保険の話になり、最終的に個人用火災総合保険のお申込となりました。
熱心なご質問のお陰で、当方も明記物件の理解が深まり、その正確な対応にご満足いただきました。
今後、事業の保険についてもご相談を承る予定です。


2022/03/23

店舗の現金盗難保険のお問合せ

サイトから、業務用現金の盗難保険のお問合せをいただきました。
売上高と業種、現金の補償額を教えていただき、見積りをしました。
不動産賃貸業、売上高2000万円、現金補償額1000万円で年間保険料は45000円。
もうひとつの方法も同時にご案内しました。


2022/03/15

不動産賃貸業者様からのお問合せをいただきました。

東京の不動産事業者様から、事業用通貨や有価証券の保険のお問合せをいただきました。
これ専用の保険はあります。売上高と支払限度額と業種によって年間保険料が決まります。
この保険で対応するのが保険会社の常識ですが、当社は、いかにしてコストダウント補償の改善が実現するかを第一に考えます。
そうすると、従来の発想とは違う発想が出てきます。
新しいビジネスモデルのヒントは、すべてお客様の困りごとから始まります。


2022/03/07

まん延防止措置の解除

昨日この地方の措置が解除されました。
解除されたものの、すぐに飲食店の来店数が回復するわけではありません。
私の知人やお客様から感染や濃厚接触のご連絡をいただくことが増えました。
所得補償保険や医療保険で、自宅待機でもお支払いができます。


2022/02/28

まん延防止法の適用

この地方も含め、3月6日まで適用が延長されています。
この影響で、どこの飲食店も営業に制限がかかっています。
一時的には補助金で助かりますが、一度失った客足を戻すのは大変です。
今後の飲食店の経営は、これからが大きな山場になりそうです。


2022/02/23

鈴鹿市のオーナー様から問い合わせをいただきました。

四日市のオーナー様のご紹介で、ご相談にのることになりました。
紹介していただいた方に感謝していただくことを目標に精一杯のアドバイスをさせていただきました。


2022/02/16

お客様のコロナ感染

飲食店のお客様で一件感染した方がいます。
お店の保険にはコロナ対応の保険が付いていませんでした。これは他社の保険でしたが、コロナの案内は無かったそうです。
所得補償保険に加入していただいていたので、それで入院と保険所の休業要請期間の休業補償をしました。
後遺障害で味覚障害が残っていたので通院を継続されました。
一人で調理をしておられるので、味覚障害は仕事ができないとのこと。
最終は診断書を取っていただいて、十分な休業補償を受取っていただきました。
もう一件は、飲食店ではなく、接骨院です。
ご家族が感染し、濃厚接触者となったので、保険所から休業指示がありました。
要請となったので休業は長引きます。
火災保険の更新時にコロナ休業補償を追加していただいていましたので、休業期間の粗利を補償させていただけます。


2022/02/07

地元の飲食店への情報発信

飲食店の保険コストダウンの貴重な情報を、地元四日市の飲食店主にお届けしています。
コロナの大変な状況ですので、なかなか検討する精神的余裕がない方も多いです。
情報発信は継続して行いますので、落ち着いた時期にまた検討してください。


2022/01/31

休業補償F

七番目は機械設備の電気的機械的事故、その他の不測かつ突発的な事故が原因で休業した場合です。
過電流で機械が壊れ営業ができない間の粗利益を補償します。
また、その他の、「予測できない突然起こる事故」をすべて補償します。
いわゆるオールリスクの補償となっています。
この電気的機械的事故が補償されていない保険が散見されますので、ご注意ください。


2022/01/24

大阪の飲食店からお問合せをいただきました。

二店舗目でテイクアウトの新規事業を始められるオーナー様から問い合わせをいただきました。
見込みの売上高は60万円。
物損害+賠償+休業で年間保険料16,650円で提案いたしました。


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