新着情報 | 飲食店の新型コロナウイルス等の特定感染症による休業補償・火災保険・賠償保険を兼ね備えた総合補償制度です。

飲食店の保険コストダウン
  • 会社概要
  • お問い合わせ・ご相談フォーム
新着情報

  • ■該当件数14件中<11 ~ 20を表示>
  • <前へ
  • 1
  • 2

2021/08/10

なぜ飲食店の保険が安くなるのか?

飲食店の保険は、大きく分けて3つあります。
@設備じゅう器の火災保険(大家さんへの借家人賠償特約を含みます)
A食中毒や火災水害の度が原因の休業保険(コロナ休業も含む)
B業務中の賠償保険
3つとも全部保険に加入している例はまだ少ないです。
当社の提供する飲食店の保険は3つすべてがそろっています。
木造の賃貸物件で営業しておられる飲食店の場合は、30%〜60%のコストダウンの実績があります。
なぜ大幅な割引が出来るのでしょうか?
@団体割引がある
A売上高で保険料が計算される
ことがその理由です。
特にコロナ禍で売上が減っている飲食店様には大きなコストダウンの可能性があります。


2021/08/02

飲食店の保険、オーナー様のニーズ

飲食店の保険には、食中毒などに対応する賠償保険、休業保険、建物や什器備品に保険をかける火災保険があります。
そこにいろいろな特約がありいろいろなニーズに対応できるようになっています。
しかし、すべてに対応することはむつかしく、また、業態が変わったり、店舗の出店が増えたりなど、飲食店の業態変化は比較的頻繁に起こります。そのたびに連絡しているオーナーさんは多くありません。なぜかというと、本業の仕事が忙しく、うっかり忘れていることがおおいからです。
当社がご案内する飲食店の保険制度は、これらすべてが自動的に補償されるフルパッケージ型の保険制度です。
団体割引が30%適用できるうえに、保険料は売上高を基準に計算しますので、売上高が下がっている昨今の飲食店にとっては
通常の火災保険に比べると、補償内容が良くなって大幅に保険料が下がるというメリットがあります。


2021/07/28

ホームページを公開しました!

保険会社の承認を経て昨日公開しました。
新型コロナウイルス感染症の影響で、売上減少でピンチにある飲食店オーナー向けに、賃貸の店舗の火災保険が大幅にコストダウンできる可能性があることをお伝えし、経費削減のお手伝いが出来ればという思いで公開しました。
一人でも多くのオーナー様にこの情報をお伝えし、お役に立っていただくために社内スタッフのお問合せにお応えできる万全の態勢を整えています。たくさんのお問合せをお待ちしております。
(有)フィット総合保険 代表取締役 佐藤唯文


2021/07/27

飲食店の保険コストダウン

コロナなど感染症による休業、消毒、検査費用が保険で支払われます。お店の火災保険が安くなって、追加負担なしでコロナ休業補償が追加できる可能性があります。業務が原因で、お店が支払う賠償金や、食中毒の賠償金、休業補償も兼ね備えた総合補償制度です。什器・備品に地震保険も追加できます。


お問い合わせ・ご相談フォーム

PageTop