新着情報 | 飲食店の新型コロナウイルス等の特定感染症による休業補償・火災保険・賠償保険を兼ね備えた総合補償制度です。

飲食店の保険コストダウン
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新着情報

2021/11/08

飲食店の保険のご紹介

すでにご契約をいただいている飲食店のオーナー様からのご紹介をたくさんいただいています。
気に入っていただいたのは、補償の良さと保険料の安さ。
紹介していただいているのは「とにかく、話だけでも一度きいてみたら」というふうにお話しいただいているようです。
このご紹介方法が一番良いご紹介です。
ご紹介をいただいたら、常に紹介元の信頼を損ねないように、紹介先から紹介元に「いい保険屋さんを紹介してくれた」と
感謝していただくことを目標に対応させていただきます。
スタッフ全員がこの点を重視していることがてても大切ですが、当社はこの点では全員の意識が共有されています。


2021/11/02

飲食店の保険経費削減と福利厚生の充実ができます

時短制限が解除され、飲食店も通常営業に戻りつつありますが、スタッフの人手不足で十分な営業が再開できない店舗も多いようです。
人材の採用と定着には、従業員ンお福利厚生施策が、今後ますます重要になります。
「うちのお店はこんなに従業員のための福利厚生が充実しています」とアピールできる方法があります。
そのひとつが、店舗の火災保険や休業保険のそろった保険を大幅に安く加入して、安くなった保険料で社員の福利厚生を充実する方法です。
例えば、従業員が不測の病気やけがで入院することになった場合、そのお店が加入している保険があるおかげで、入院費用の自己負担が無しとなれば、どうでしょうか?
社員にはとても感謝されるでしょう。
こんな風に、お店の保険を安くするだけでなく、大切なスタッフの定着のために使う方法もあるのです。


2021/10/25

カフェとテイクアウト店の新規のお申込をいただきました。

カフェは食中毒などが起こったときの賠償保険のみをご希望でしたので、それでお申込みいただきました。
もちろん、接客中の賠償事故などの補償=施設賠償保険も加入しています。
広島のテイクアウト店は、賠償+物損害+休業で地震保険も付いたプランでお申込み。また、アルバイトの従業員の仕事中と通勤途上のケガの保険も同時お申込みいただきました。
飲食店では、どちらも初めての保険加入で、一から飲食店のリスクについて説明させていただいた丁寧な対応が支持されたようです。


2021/10/18

和歌山のカフェと広島のテイクアウト店のお問合せをいただきました。

どちらも新規オープン店です。
カフェは、食中毒など賠償保険のみの新規ご加入希望です。ビジネス総合保険の賠償プランまたは飲食店専用の賠償保険のどちらかお客様に有利な方を見積提示させていただく予定です。
テイクアウトは賠償+物損害+休業のセットで見積りを提示し、必要な保障を選んでいただく予定です。
事前の電話打ち合わせをすると、アルバイトの従業員の方が業務中にケガをした時の補償も検討したいとのことでした。
アルバイトの方の入れ替わりはあって、最大2名までということです。
就業中のみの準記名式の傷害保険をご案内する予定です。


2021/10/11

愛知県のうどん、そば店からの問い合わせがありました。

保険に未加入のお客様からお問合せをいただきました。
以前から気にはなっていたのですが、忙しくてつい後回しになっていたとのことでした。
スマホで検索したら、当社のホームページが見られ、お値打ちに保険に加入できるなら問い合わせてみようと思い立ったとのことです。
いくつかの確認を電話でしたのち、メールで見積りを送ること、送った後ホームページにアップした保険の詳細パンフレットを見ながら、電話で説明させていただくことをお伝えしました。
「それは助かります。電話だけで加入できることも助かります。」というご感想でした。


2021/10/04

茨城県の飲食店オーナー様からのお問合せ

フードデリバリーを経営されるオーナー様からのお問合せをいただきました。
見直しではなくて新規のご加入の問い合わせです。
新規ご加入ですと、ほかの保険との比較ができないことがあるので、当社のプランの安さと
補償内容の良さが分かっていただけないこともあります。
出来たら、他社との相見積もりを取っていただくと、当社のプランの良さがより分かっていただけるようです。
精一杯の対応をさせていただきます。


2021/09/27

受託者賠償

お店にご来店されたお客様のカバンやコートなどを一時お預かりすることはありませんか?
この保険では、そうしたお預かり品が盗まれた、傷つけてしまったなどの損害賠償をお店が負わなければならない場合、最大500万円まで保険で対応できます。
この補償も一般的な火災保険だとついていない場合が多いです。
不特定多数のお客様がご来店される店舗の賠償保険は、できる限りどんな場合でも対応できるようにしておきたいものです。


2021/09/21

じゅう器・備品の補償

飲食店の什器設備備品は、一般的には高価なものが増えています。
冷蔵庫や冷凍庫、ショーケース、厨房機器などに加えて、最近ではタブレットタイプのメニューや食券の発券機など様々な機器が入っています。それが、火災・落雷・爆発や台風水害などの自然災害、給排水設備の漏水事故、盗難などが補償されるものが多いです。
その他についていたら便利なのが「不測かつ突発的事故」と「電気的機械的事故」の特約です。
このふたつは、付いていない保険がまだまだ多いですね。
電子機器が動かなくなったなどは、電気的事故で修理費や買い替え費用が受取れる場合がありますし、「不測かつ突発じこ」も補償できる範囲が広いので、あってよかったといわれることの多い特約です。


2021/09/13

食中毒・特定感染症の発生

提供した食品が原因で食中毒が発生した、新型コロナ感染症が店内で発生し、営業を一部休止し利益が減少した。
これに対応できていない飲食店の保険がまだまだ多いのが実情です。
新型コロナウイルスの感染が発生した後、店舗の消毒費用や休業補償ができる保険に加入している店舗もまだまだ少ないのが現状です。
この保険が追加負担なしで加入できるならば、多くの店舗オーナー様はそれに切り替えられると思います。
ネットを通じて日本全国の飲食店オーナー様に情報発信をしていますので、ひとりでも多くのオーナー様に知っていただきたいと思います。


2021/09/06

滋賀県の焼肉店様のご加入が決定しました。

四日市の焼肉店の店主様からの紹介で、コロナ休業消毒費用や屋外看板の補償を追加した当社のプランの採用が決まりました。
既契約者からのご紹介ですので、最優先で対応させていただきました。
現在ご加入の保険証券も送っていただき、それと比較して、決めていただきました。
現在加入中の保険にコロナの補償を追加すると、年間約26万円という情報も教えていただきました。
当社の見積りは、約17万円です。
ご紹介者の信頼関係のおかげもあり、即決していただきました。
新規で加入していただく飲食店よりも、すでに加入している保険との比較で当社のプランを見ていただく方が、ずっと当社のプランがすぐれていることが分かっていただけます。


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